若さと元氣

先日、年賀状ではやりとりしていた大学の同級生から連絡があり、この夏に同窓会をやるよという案内でした。

 

なぜこのタイミングで?と思いましたが、気づけば区切りの人生半世紀を迎えている私たちなのでした。

 

先週末には公共施設でのパーソナルセッションの準備中に空手指導者の方から声をかけられ、年齢をきかれたので答えると「バリバリ若いじゃないですか!」と驚かれました。

 

「奇跡の〇歳」といわれたことはありませんが、いちおう元氣は元氣です。

痛いの痒いのとかいうところもなく、医者いらずですごしています。

 

人さまに「元氣とベストパフォーマンスをお届け」すると謳っている以上、まず自らが元気溌剌とした生命体エナジーを発振していたいと心がけています。

 

今日も元氣だ飯がうまい!

今日も元氣だ仕事が楽しい!

今日も元氣だトレーニングが楽しい!